Hall & Oates [Music]
初期の頃の作品が一番好きだ。
"Sara Smile", "She's a Rich Girl", "She's Gone"
一番好きなのが"Wait for Me"だろうか。
この頃はBlue eyed soulと呼ぶのに相応しく
黒人音楽の影響が大きい。ダリル・ホールのボーカルも
ぱっと聞いた限り黒人のものにも聞こえる。
フィラデルフィアで結成されたというのも通好みだ。
ダリル・ホールはドイツ系、相方のジョン・オーツは
イギリス人とムーア人(スペインとモロッコ)のハーフ。
人種的にもソウルミュージックをやる素養があったのだろう。
この二人おかまの臭いぷんぷんだけど
一応二人とも結婚しているんでしたっけ?
なんかブロークバックマウンテンみたいだけど。
この人たちの曲って日本人がカバーしたらはまりそうにも
思えるんだけど意外と少ない。非常に凝った楽曲なので
真似するのが難しいらしい。
逆にコード進行を変えてそれっぽくぱくったような
日本の曲は(つまり歌いやすくしているわけだが)
結構あったような気がする。
彼らよりちょっと前の時代に、似たようなバンドなのだけど
ラスカルズというのがいる。こっちはイタリア系。
そういえばマイナーな人種だからこのような黒人的なアプローチを
音楽上でするようになった、と小林克也さんがラジオで言っていた。
なるほど、毎度のことながら勉強になる。音楽の能書き
だけは詳しくなる。
説得系のまりやさん [Music]
一切聞かない。受け付けない。
そういう時、何故か思い出すのが竹内まりや
この人が代わりにいってくれると女の子みんな
素直に聞いてくれそうな気がする。
彼女の歌にはそういうメッセージ性がある。
たとえ優等生じゃなくても、人気者じゃなくても
ナイスなボディじゃなくても
毎日がスペシャル♪
とかなんかたくまざるものがある。
この前、テレビたまたま見ていたら
NHKでドキュメンタリーをやっていた。
コブクロとか松たか子と競演していたのだが
なんか、全然違和感がない。
この人はほんと年取らないなあ
と感心した。
でも最近では、娘の結婚に
贈る歌とかそういうの歌っている。
そう彼女が作る歌も母親の視点から
のものに変容してきている。
月日は流れ、という感じだ。
そういえば、大昔、中学生の時に
彼女のコンサートを見たことがあった。
竹内まりやさんもまだ大学生だったはずだ。
その頃から不思議なぐらい変わっていない。
良質の音楽を提供するという根っこの部分が
ぶれないからだろうか。
彼女の魅力はおそらく
詞と曲とパーソナリティと、あと声の質
全てが組み合わさってできているものだ。
達郎さん [Music]
その昔、山下達郎の曲がコマーシャルでよく使われていた。
この人、テレビには姿を現さないかわりこのような手法で
は頻繁にプロモーションしていた(と記憶している)。
自分が醜男であると自覚していたらしい。
LOVELAND, ISLANDはビールのコマーシャル。
RIDE ON TIIMEはマクセルのカセットテープ(懐かしい!!)
のコマーシャル。
コカコーラに使われていた曲もあった。もう少し後だと
風の回廊はホンダの車(今は無きインテグラですね)。
そんな曲たちを集めたビデオをこの前、ニコニコ動画で見た。
懐かしい!ビデオから落としたものなので画質はよくないのだが
そういえば、こんなのやっていたなあ、と記憶のどこか片隅に
格納されていた映像が蘇ってきた。
今見て、気づくのはすっかり陳腐化してしまった映像と
それとは対照的に今なお色褪せない達郎の音楽だろうか。
年月というフィルターは残酷で、本物(本当にクオリティの高い
もの)とまがいもの(たちまち風化してしまうもの)とを見事なまでに
峻別する。同じ時期のおにゃんこクラブの曲は正直今となっては
耐えられないだろう。B'zなんかも10年後きっとそうなるに違いない。
そういえば、この人がやっているラジオ番組がある。もう二十年以上
続いている。FM番組だ。リスナーがめちゃめちゃマニアックなリクエスト
をするとそれを達郎さん(と呼ぶとなんだか竹内まりあみたいだが)
が嬉しそうに解説してかけてくれる。
かなりオタクな番組だ。正直気持ち悪い側面もあるのだが
それでもこの人がやるとやっぱり年期が違う。
葉書でないと受け付けないというのも達郎らしい。
一枚、一枚全てに目を通しているという。
神尾真由子 [Music]
正月、テレビをぼおっと見ていたら、出てきたのが
この人だった。神尾真由子という人で
チャイコフスキーコンクールに優勝したらしい。
なるほど、聞いてみると凄い音を出す。テレビのスピーカーを
通してもはっきりと伝わってくる。
こういうの生で聞いたら鳥肌ものだろう。
ソリストはもともと音が大きかったり、オーケストラのメンバーとは
そもそも資質が違うのだが、この人の場合、単に音のでかさだけ
ではない、スケールの大きさがある。豊かな表現力というと
紋切り型のつまらない表現になってしまうが
その音に込められている世界がおのずと凡人とは
違うらしい。楽器を操る能力が恐ろしく長けているだけではなく
その上に載せるメッセージもまた美しいものなのだ。
日本国内を廻るツアーの模様をカメラが一緒に追っかけていた。
素顔は極々普通の21才の女の子なのだがとはいってもそこは
天才、ふてぶてしさとか、度胸が座った様はとても二十歳そこそこ
には見えない。天才特有の一種の老成がかいまみえた。
面白かったのは、インタビューで
「音楽を演奏することは昔は楽しかったのだけど、今はあまり・・
コンサートツアーも面倒臭い」
という主旨の発言をしていたことだ。
音楽って確かにつきつめるとしんどいだけかもしれない。
確かマイルス・デイビスもそんなようなことをいっていた。
特に一流の人は求められるものも多いし。天才には
天才の悩みがあるのです。
既にコンクールとかに出るようなレベルではないのかもしれない。
若いうちはコンサートとかをあまりやらずに練習したほうがいいという。
確かにアウトプットばかりでインプットがおろそかになると空っぽに
なってしまう。そういえばもう一人のチャイコフスキーコンクール優勝者
諏訪内晶子も最近あまりぱっとしない。?どうしてだろう。
五嶋みどりも最近は“現代音楽”なるものに傾倒しているという。
自身の才能の限界を見たのだろうか。
アバドとベルリンフィルと一緒にやったのが今にして思えば彼女の
キャリアの頂点だったのだろうか
そういえばテレビの中で、神尾真由子さんが友達とカラオケをやっている
シーンがあった。何故だか歌は結構下手くそだった。
楽器の才能とは両立しないのだろうか。でもちょっと安心する。
プリンスとデジタルミュージック [Music]
ちょっと前にプリンスがイギリスで販売されている日曜紙Mail on Sunday
に自身の発売前のアルバムPlanet Earthを無償でバンドルするという
ことを行って物議を醸した。
新聞を買うと、プリンスの最新アルバムのCDが只で付いてきてしまう
ということで、レコード会社、販売店は大反対(当然だろうな)
侃々諤々の大騒ぎとなったのだが、この話いくつかポイントがある。
・Mail on Sunday」の価格は1.4ポンド(約350円)。7/15号はこの価格で『Planet Earth』が付いた。
・プリンスはこのアルバムの発売に合わせて英国ロンドンの「O2 Arena(以前Millenium Domeと呼ばれていた場所ね)」で8月と9月にライブ公演を行う。この公演チケット購入者にも『Planet Earth』は無料配布される予定。
・プリンス本人のコメント「これは直接的なマーケティングであり、これを行うことでたくさんの騒動を抱えている現在のレコード会社の投機的なビジネスに付き合う必要がなくなる」
彼の代理人のコメント「プリンスは彼の音楽を聴きたいを望んでいる多くのファンに直接それを届けたいだけだ」という声明を発表している。
・「Mail on Sunday」の現在の発行部数は227万部。この号に関しては英国の大手CDチェーンHMVも特別に販売することを決定。発売後全国で300万部(300万枚)が流通したと見られている。
・英国では日本と同じで新聞がネットに食われてて部数がここ数年低迷してきている。こうした状況の打開策として以前のヒット曲を集めたCDや旧作の映画のDVDを新聞の付録として付けて販売する手法が盛んになっているそうだ。
レコード会社という中間搾取の存在が無くてもアーティストは単体として
やっていけるし、そういった手法が既に存在する、ということを
プリンスは以前から語っていたらしい。
ここで一番興味深いのはプリンスがデジタルという媒体を誰よりもよく
理解していることだろうか。
ピアトゥピアなどの技術により、コピーの価値は再配布される度に下がっていき
最終的にはゼロになってしまう。誰かのCDをリッピングしたりシェアリングソフトで
コンテンツをダウンロードしたりとかは多くの人が日常的に行っていることだろう。
でも、価値が減じていくのはコピーされるものであり、オリジナルの価値は
変わらない。最初にプリンスがコンテンツを作らなければそもそも
すべてが成り立たない。プリンスはここで、新聞社から収入を受け取ることにより
ライブで収益を上げることにより自らの作品の価値をヘッジングしているわけです。
アーティストが生きる道は別にCDを売ることだけではない。それを
雄弁に語っているわけです。
さまよえる日本人 [Music]
彼女は世界的に有名なドラマティックソプラノのオペラ歌手。
ワーグナーを唄わせたら、現在あまたいる歌い手の中でも
ピカイチかもしれない。
ご存じのように、ワーグナーの作品はどれもみな
恐ろしく長い。多分にゲルマン的な、これでもか、これでもか
というよくいえば重層的で中身の濃い、悪くいうと
僕等にはちとしつこすぎる世界でもある。
そういった作品を歌い切るには卓越した技術
幅広い声域、声量、強靱な肉体が必要とされる。
素人の僕が端から見ると、基本的な車の排気量
が違うようでもある。他の人は普通のセダンで排気量2000cc。
彼女は大型セダンで排気量5000ccぐらいは余裕でありそうだ。
そうでないとしんどい世界なのかもしれない。
そんなような人とどうして知り合いなのかというとこれがまた
僕の奇妙な人生の奇妙なところでもあるのだが、それは
ともかくとして、たまたま彼女といっしょに食事をする機会があった。
別にロックスターでもないので普段の彼女が人目に
とまることはほとんどない。
帰りに彼女を泊まっているホテルまで送っていったのだが
そういう時、彼女は部屋まで誰かについてきてもらうことが
多い。
何故かというと日本人の男性で彼女の熱烈なファン=ストーカー
が約一名いるらしい。日本にきてどこのホテルに泊まろうと
情報がいつのまにか漏れるらしく、いつもホテルに
ほぼ24時間張っているという。
日本だけではなく、ニューヨークのメトロポリタン、ドイツの
バイロイト音楽祭など世界中ありとあらゆるところに出没するらしい。
以前、アメリカでこれもまた日本人の男性がブリトニー・スピアーズの
ストーカーとして捕まったことがあったがオペラの場合
表現されるもの、その作り出す世界の密度、質の高さがポップミュージック
の比ではないので、ストーカーとなった場合ののめり込み度もそれに
比例してきっと強烈なものとなるのだろう。
世界中追っかけ廻しているのだからきっと結構な金額をつぎ込んで
いるに違いない。貧乏人はできない趣味でもある。
そういう場合、彼女の作り出す芸術の質の高さ、素晴らしさというのを
(彼女には気の毒ながら)逆に実感させられる。
僕も同じストーカーになるならばマドンナやハリウッドの高慢な女優よりも
ディーヴァに入れ込みたい。ワーグナーの世界のみを愛するような
大規模な現実逃避のほうがよほど楽しそうだ。
家にはマークレビンソンやリンやなにやらの超高級ホームシアター
があってタンホイザーやらさまよえるオランダ人やらが
いつも流れている。同じストーカーやるならこのくらいやらないと。
バーニー・トーピン [Music]
バーニー・トーピンという人をご存じだろうか?エルトン・ジョン(正式には
サー・エルトン・ハーキュリーズ・ジョンか。ナイトの称号をもらっているので)
とペアーを組んでずっと詩を書いていた人だ。エルトンは曲は作るが
詩は書かない人なのでずっと他の人に書いてもらっていた。
この人達、同性愛者でもあるので当然、私生活の上でもパートナーであった。
まあ、それはともかくとして
エルトン・ジョンの代表的なヒット曲に"Goodbye Yellow Brick Road"
という曲がある。メロディを聴いてみれば、誰でもああ知ってると答える
代表的な曲だ。
これってつい最近まで知らなかったのだが、若いツバメの歌なんですね。
「いつまでも飼われていてもしょうがないんで、俺、田舎に帰るぜ
やっぱり親父のいってたことをちゃんと聞いておけばよかったよ」
という内容なのだが、なんていうか実に含蓄のある、まるで短編小説
を読んでいるような、深みのある詩を書く人なんですね。
エルトン・ジョンは詩をもらってから曲を書くらしいが、"Your song"なんか
30分ほどで曲を書いてしまったらしい。
その他にも、ダイアナ妃が好きだった曲として有名になった
"Candle in the wind"というのがある。これは、元々マリリン・モンロー
について歌った曲で"good bye Norma Jean(マリリン・モンローの本名ですね)"
という一節で始まる曲だ。マリリンが亡くなった後で、彼女の生き様
人生を歌った曲で、要となる一行が
"You seem to me to live your life like a candle in the wind"
(君は人生をまるで風の中のろうそくのように生きたね)
というところだ。彼女の不安定な、運命にもてあそばれる悲しい人生を
示唆しているのだが、これまたなんとも心にじんとくる一節だ。
ダイアナ妃が自分の人生をそれに重ね合わせて愛聴していたというのも
今にして思えば面白い話でもある。
エルトン・ジョンの作品のいくつかは時代を超えて人々に愛されるのに
違いない。
アンドレア・シェニエ [Music]
父の仕事の知り合いの兄に当たる人が総支配人らしい。
ボローニャ歌劇場管弦楽団なるものが来日していることを
その時初めて知った。そういえばイタリア人と商売やっていたようだった。
いきなりいわれても都合が悪いというので僕が代わりに行くことになった。
聞いたところによるとその晩はメトロポリタンもやっているらしく最初からそっちに
行く予定だったらしい。なんとも贅沢な話だがおこぼれに預かり光栄でもある。
お題目はアンドレア・シェニエ。
隣には父の仕事の知り合いの弁護士さんが来るらしい。
僕も何回か会ったことがある。
Wikiによるとアンドレア・シェニエ
アンドレア・シェニエ(Andrea Chénier)は、イタリアの作曲家ウンベルト・ジョルダーノ
作曲によるオペラ(全4幕)。1895年~96年に作曲。96年3月ミラノ・スカラ座で
初演された。
18世紀、革命前後のフランスを舞台に、実在の詩人アンドレ・シェニエ(アンドレアは
イタリア語読み)の半生を、愛と信念に満ちたものとして描く、ヴェリーズモ
(真実主義)・オペラの傑作に
数えられる作品。原作はジュール・バルビエ著「アンドレ・シェニエ」、
ポール・ディモフ著「アンドレ・シェニエの生涯と作品」。
中略
それだけに重厚さと輝かしさをそなえた声、劇的な歌唱、充実した高音域、多くの
見せ場をこなすスタミナなどが要求される難役となっている。
となっているが、なんのことはない、都合二時間ほどの出し物を30分やっては
休憩しという形でのんびりと進んでいく。
でも、テノールはホセ・クーラだしやっぱり皆本当にうまい。
こういうところそんじょそこらのオペラとは歴然たる差がある。
あまり詳しくない僕でもちゃんとわかる。
でも、イタリアのものってホント軽い。最後にシェニエと彼を愛するマッダレーナが
いっしょに死刑になるのだが
「あ、そうですか」
という感じで悲壮感はまるでない。ま、こんなもんなんでしょう。
思いがけず隣り合わせた先生に後でご馳走になってしまった。
ありがとうございました。
未だ聞いてるよ [Music]
U2の最高傑作といえばWarになるのだろうか。
ラジオに流れている"New Years Day"を聞いていて
そんなことを思い出した。
歌詞の一部から。
All is quiet on New Year's Day.
A world in white gets underway.
I want to be with you, be with you night and day.
Nothing changes on New Year's Day.
On New Year's Day.
これって確かポーランドの「連帯」にインスパイアされて作られたものだ。
そういえば、北アイルランドの「血の日曜日」事件を歌った
"Sunday Bloody Sunday#など政治的な題材を扱った歌が多かった。
もっとなじみの深い曲、"Where the streets have no name"や"With or Without
You"はもう少し後になる。
Where the streets have no name
Where the streets have no name
We're still building
Then burning down love
Burning down love
And when I go there
I go there with you
It's all I can do
この"Where the streets have no name"というのは二つの意味があって
一つはアフリカ、もう一つは天国のことらしい。
アフリカはボノのライフワークというか、この人はアフリカを助けるために
ありとあらゆることをやってきた。
最近はずいぶんと商業主義に墜ちてしまい昔日の面影はない。
とはいえ、ちょっと前に日本公演がキャンセルされたが
この人、日本はアメリカの手先だと考えているらしく
あまり好きではないという。
そんなわけでコンサートをドタキャンしたらしいのだが
まあ、そういわれちゃうと身も蓋もない。
自分だってアップルのCM出ている癖に
といいたいとこなのだが、アレって確かノーギャラだったんだよなあ
Musical Baton [Music]
Musical Batonなるものが最近、流行っているらしいですね。
nanaさんからご指名がありました。
ありがとうございます。
PCには
Macに約13Gです。
因みにipodminiユーザーです。
今、聴いている曲
Nara LeaoのDesfinado
この時期(といってもまだ梅雨の最中だけど)やっぱりボサノバ
でしょうか。ブラジルもえらく暑いところらしいですね(行ったこと
ないけど)
最後に買ったCD
Oasisの "Don't Believe The Truth"
生まれながらのロックンローラー。
未だに二作目を超えられないんだけどそれでもがんばるところに
共感しますね。
よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
1 Town called Malice The Jam
リズムを取るというか、自分に勢いをつけるときよく聞きますね。
2 Moonlight Mile Rolling Stones
同名の映画を見てから癖になったようです。ストーンズの曲としては
可もなく不可もなくといったところなんですが、何かをきっかけとして
妙にのめり込む典型でしょうか
3 King of Pain Alanis Morissette
ポリスのカバーです。これもオリジナルは別にどうということは無かったんですが
アラニスのを聞いて好きになりました。アンプラグドでやるというのも渋いですね。
最近はあまり流行でないようですが。
スティングのインテリジェントな歌詞も秀逸。
4 Little Lulu Bill Evans
エバンスは何を聞いてもいいんですが(クオリティーは一緒)、これはいい具合に
力の抜けたところが魅力です。Trio 64の一曲目。
5 The Beatles 全部
昔、パット・メセニーのCDで(どれだかは忘れた(^^))バンドのメンバーが自分
の好きな曲を自己紹介がてら挙げていました。とても興味深く見たんですが
パットは誰それの何ではなくビートルズに関しては全部と言い切っていたので
それのパクリです。
もう既に皆さん答えられているようなので他の人に送るのはやめにしておきます(^^)







